2007年05月

2007年05月29日

田舎での趣味その1(パン作り)【田舎暮らし白書】 5

田舎での趣味(その1)【田舎暮らし白書】

田舎暮らしを始めてから、とてもいい趣味をいくつか始めた。
如何せん、休日といっても行くところ遊ぶところがないのだ。田舎で楽しめる趣味を見つけるほかはない。

田舎での趣味【第1弾】として、パンを作ってみた。
強力粉、イースト菌などを買ってきて、本を見ながら作ってみた。
捏ねて捏ねてまた捏ねて・・・。発酵と同時に膨れていく姿を見ると、この上ない喜びがこみ上げてくる。ふっくらと焼きあがった初めてのロールパンの味は格別だった。焼きたてがこんなに美味しいとは思ってもいなかった。そして、子供に「おとーさんのパンは美味しいね。また作ってね!」なんて言われると、何度でも作りたくなる。
パン1パン2


失敗もたくさんした。オリジナルを作ろうと思い、本に書いてある分量や材料を変えてみる。すると、90%の確立で失敗する。まだまだ超初心者のようである。でも、その失敗も楽しかったりする。パン作りは本当に奥が深い。調子に乗ってペッチャンコのシュークリームが出来上がった時は、家族みんなで笑ったりもした。
パン3

田舎暮らしに感謝しなくてはいけない。田舎だからできる趣味という訳ではないが、もし東京にいたならば間違いなくパン作りなどはしなかっただろう。

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ほとんど公立、公共施設【田舎暮らし白書】 5

ほとんど公立、公共施設田舎暮らし白書

わたし「○○さんは高校受験は何校くらい受けたんですか?
     私立ですか公立ですか?」
相手「・・・この辺だと△△高校と□□高校しかないからねぇ、
     だいたい田舎に私立なんて無いし・・・」

これは単なる私の無知なのだが、田舎暮らしを始めた当初はこのように噛み合わない会話でよく恥をかいた。基本的に田舎の高校に私立はない。大学もない。ついでに、人が集まるような各種施設も民間施設は非常に少ない。公共施設なのだ。

今ではこのような田舎の常識は至極当然のことと思えるようになったが、以前の記事「カードが使えないスナック」にもあったように、当初は周りの人たちは「田舎をバカにしてんのか!」くらいに思っていたかも知れない。

自分が恥じをかく程度ならまだ良いが、下手すると人を傷つけることもあるかも知れない。無知は恥で、時には罪にもなるのだ。
でも今は大丈夫。立派な田舎者になれたと思う。
(あっ、これも差別用語か・・・いい意味でね。)

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2007年05月26日

田舎の人は軟弱?【田舎暮らし白書】 5

田舎の人は軟弱?【田舎暮らし白書】

「田舎の人は都会の人間より体が弱い」
と以前の記事「東北人は寒さに弱い?」で書いた。

 私自身が東京にいた時の普段の生活と、田舎暮らしを始めてからの生活を較べてみれば簡単に分かる。

 東京にいた時は、まず家から駅まで15分歩き、電車で1時間半程つり革につかまりギューギュー詰めの中、汗をかきながら揺られ、その後駅から会社まで10分ほど歩く。買物も電車なのでとにかく歩く。雨が降ろうが、雪が降ろうが、台風であろうが、スーツや革靴がビショビショになっても行かねばならない。少々風邪をひいていようが、二日酔いであろうが、途中で便をもよおそうが、満員電車を乗り継いで会社まで行かねばならない。夜も残業で10時になろうが、11時になろうが、行きと同様に体力を消耗し、精神的苦痛を感じながら帰るのである。(+o+)
仕事の時だけではない。飲みに行けば帰りは超満員の最終電車で帰らなければならないし、休日に海に行くにも重たい荷物を持って1日かけて行くのである。仮に車で行こうものなら渋滞で何時間かかるか分からない。これが東京での日常生活だ。タフでなければつとまらない。

 一方、田舎暮らしはどうか。まず通勤地獄がない。行きも帰りも車移動、仕事中の外出も車。買い物も休日の遊びも車で楽々移動。飲み会では、終るとそれぞれの家族などが車で迎えにくる(これには最初驚いた)。つまり、ほとんど歩かない。疲れない。気分的にもとーっても気楽。(-。-)y-゜゜゜

 さて、どちらがタフな体になるだろうか。体だけではない、精神的にもどっちがタフネスだろうか。
田舎に来てから、いろんな人との会話の節々に、田舎の人の肉体的・精神的弱さが伺えるのだ。「何でそんなに弱いの?東京だったら、こうだよ。」と言ってやりたいことも何度もあった。

 ただし、当然例外もある。農業・漁業などの従事者だ。強靭な肉体、そして精神的強さを持っていて、この人たちは全くの別格であることをことわっておく。

 ということで、「田舎の人は丈夫」「都会っ子はひ弱」というのは単なるイメージで、一般的な大人に関しては全く逆であると私は思う。少なくとも私の周りの人はそうなのである。

 ちなみに、私は田舎暮らしを始めてから極度の運動不足に悩んでいる。かなり脂肪が付いてしまったようで・・・。あ、「運動くらい自分でやれよ」というツッコミは遠慮しておく。

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2007年05月24日

田舎って差別用語?【田舎暮らし白書】 5

田舎って差別用語?【田舎暮らし白書】

「田舎」って実は差別用語であることはご存知だろうか。
まあ、「差別用語」っていっても、明確な基準がある訳ではなく、何をもって差別用語とするかは個々の主観、時代、地域などによって大きく異なると言われているのだが。
ただ、差別用語の1つの基準として「放送禁止用語」というのがある。これはご存知TVなどで公序良俗に反するとして自主規制をしている言葉だが、この中に「田舎」が入っているのだ。
都会と対比する目的で使うのは望ましくない」らしい。
私のこのブログは放送禁止ブログということになる(汗)。
また、昔よく見た『いなかっぺ大将』などが最近再放送されないのもこの理由からかな(ただ古すぎるだけか・・・笑)。

しかし、「田舎」を辞書で調べてみると、
 1 都会から離れた地方。「―から町に出てくる」
 2 田畑が多く、のどかな所。人家が少なく、静かでへんぴな所。
 「便利になったとはいっても、まだまだ―だ」
 3 生まれ故郷。郷里。「私の―は四国の港町です」
 4(名詞に付き、接頭語的に用いて)素朴・粗暴・やぼなどの意を表す。
 「―料理」「―風(ふう)」「―侍」

これを見て分かるように、そもそも「田舎」という語は都会との対比で使われる語なのだ。それなのに、「都会と対比する目的で使うのは望ましくない」とはどういうことだろう。

私はここで田舎の悪口をたくさん書くし、バカにすることもあるだろうが、愛情を込めて書いているつもりなので一切のクレームは受け付けない!
あしからず。(^_^)v

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2007年05月23日

地方の衰退【田舎暮らし白書】 5

地方の衰退【田舎暮らし白書】

先日「日本のこれから」というNHKの番組をみた。
今回のテーマは「地方の衰退」。

ただでさえ出生率が低下している中でさらに都会への人口流出が止まらない田舎の現状について考えるには良い番組だったと思う。
その中から、印象に残った話題をいくつか。

「大阪の人口も減っている」
なんと大阪も人口減少しているというのだ。ほぼ東京の一人勝ちといったところだ。しかし、あまり一極集中しすぎると東京が大災害でダメージを受けた時に日本中がマヒするのが心配だ。

「農業や漁業ではもはや食っていけない」
我々のもっとも大事な「食」の部分を生産する人たちが食っていけないとは一体どういうことなのか。「食べる」ということは命にかかわることで、本来その食べ物を作る仕事は、コンピュータプログラムを作る仕事よりもずっとずっと大事なはずなのだ。「輸入」が大きな障害になっているのだろうが、農業、漁業でも充分に生活しているレベルが保障されるような社会になれば、もっと田舎も栄えるはずなのだが。

「東京が元気なのはいいこと−東京の税収が地方にも渡っている」
世界中の都市オタク達が集まるネット掲示板がある。そこで2007年”世界一未来的な都市”決定戦を開いたところ41%の得票率で東京が断トツの1位だった。日本の誇るべき都市「東京」が元気であることは大事なことだと私も思う。問題は東京の元気と田舎の元気が比例しないことだと思う。

「ふるさと納税制度」
田舎の税金を使って育てられ教育を受けた人が納税の年になると都会へ行って納税する。田舎としては納得いかない。だが仕事がないのだから仕方ない。そんな中、安倍総理の下、菅総務大臣を中心に、税金の一部を自分の生まれ育った自治体に納税できるという「ふるさと納税制度」というのが進められている。かなり評判が悪いし、ちょっとセコイ気もするが、なかなか面白い発想だと私は思う。田舎に恩返しをしたいという気持ちの問題だよ。しかし、そんなこと考えなくてもいいくらい田舎に魅力があり、地元に就職できる世の中になれば良いのだが。

「夕張の財政破綻」
夕張の市長は財政再建を発表した翌月職員のボーナス5%アップをしたという。子供並みに認識が甘いし、一体どういう神経をしているのか。この話を聞いて、夕張の財政破綻は起こるべくして起こった結果だと思った。

「刑務所誘致で喜ぶ住民?」
山口県美祢市では刑務所誘致に成功し盛り上がっているという。いったい何で自分たちの街に犯罪者が集まる刑務所ができるのがうれしいのか。それは地方交付税や税収が増額するからだ。今、財政難に苦しむ地方は国の施設誘致に躍起になっているという。

「地方の衰退を止めるには誰が変わるべきか?」
番組最後の質問で、回答は3択。々顱↓地方自治体、住民。
国がどんなに変わったって、地方自治体が変わらなければ何も変わらない。そして地方自治体は住民が変わらなければ変わらないと思う。つまり最後は住民1人1人の意識の問題だろう。自分の街の人口も知らない、財政状況も知らない、選挙も行かない、無知に無関心、こんな住民ばかりでは衰退の一途だろう。


私は東京で生まれ育ち、今こうして田舎暮らしをしている。
こんな環境だからこそ、このような今まであまり意識したことのなかった「地方の衰退」についてとても関心を抱いている。そして、今はこの私の住んでいるド田舎のために少しでも役に立てればと思っている。

でも、田舎の悪口はやめない。(^_^)v
極めて主観的であり、反論もたくさんあるだろうし、地元の人に見られたら殴り殺されるかも知れないが、これからも思ったこと、感じたことを書くつもりだ。
田舎暮らしが「夢の暮らし」のように言われている今、既に田舎暮らしを始めて失敗している人が出ているという。田舎暮らしにバラ色のような幻想を抱いてはいけないのである。

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ジャージかよっ!【田舎暮らし白書】 5

ジャージかよ!【田舎暮らし白書】

田舎暮らしを始めて1年くらいが経った頃だっただろうか。起業家を支援するセミナーの事務局を担当したことがあった。約20名ほどの応募があり、珍しく田舎時間らしからぬ開始時間には全員が揃っていた。

ほう、さすがに起業を目指す人たちだなと感心したのもつかの間。な、な、なんとセミナーにジャージ&サンダルで来ている人がいるではないか。しかも2人。

「おいおい、ジャージかよっ!」
って、ツッコミを入れるわけにもいかず黙視したが、二の句がつげなかったのを覚えている。
車や自転車で来るのでそんな格好でも来られるわけだが、東京、例えば新宿で起業セミナーを受けるのにジャージで行けるのか?会場全員の目が点になるだろう。考えられないし、下手すると受講を断られるかねまい。

そんな立派なスーツをビシッと着込まなくてもいいとは思うが、ジャージ&サンダルというのは、人に物を教わるという姿勢ではない。それは起業以前の問題、大人になったばかりの人が学ぶ「社会人としてのマナー」ではないか。

やはり都会で恥をかかないと分からないのかなぁ。

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2007年05月20日

インフルエンザ 5

インフルエンザ【田舎暮らし白書−日記】

おとといは長男が、昨日は長女が、本日は妻が・・・インフルエンザに感染した。ホラー映画じゃないけど、明日は私の番?

友人はタミフルであっという間に熱が下がったと言っていたので、もしも私も感染したらタミフルを服用したいと思うが、若干の恐さがある。それを妻に伝えると、「あれは10代の話で30代のおじさん、おばさんは大丈夫」とおじさん呼ばわりされてしまった。自分もおばさんのくせに。ははは。

実は私は我が家でインフルエンザが流行る前からカゼをひいて肺炎のような状況になっている。もしかして、既にカゼなどのウィルスが体内にいるとインフルエンザウィルスは入ってこられないのかなぁ、なんてことを考えてみたりして。

ということで、今日は食器洗いも掃除も私の当番。
午前中は車のタイヤ交換(自分の分と実家の父の分も)をしたので、疲れた。
あ、北国の人しか分からないかも知れないので一応説明するが、冬期はスタッドレスタイヤを履かせ、で、時期が終わると通常タイヤに履き替えるのが一般的な北国の習慣なのである。ガソリンスタンドで頼むと6千円だか8千円だか取られるらしいので、私は自分で交換している。親父の分もやってあげると、気が向いた時はタイヤ交換代だと言って小遣いをくれるのだが、今日はなかった。残念!

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田舎時間【田舎暮らし白書】 5

田舎時間田舎暮らし白書

田舎時間という言葉がある。
Wikipediaによるとこうである。
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田舎時間とは、大都市圏以外の地域において時間に対する感覚が緩やかになる傾向を指す。地域に応じてそれぞれ「○○時間」(○○には地名が入る)と表現されることが多い。特に地元住民の間では、待ち合わせ時刻に遅れたり会合などの開始時刻が予定より遅れたりした時の言い訳として用いられることが多く、その意味では隠語に近い。北は津軽時間から南はウチナー時間まで多くの事例がある。
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田舎の時間は、良く言えば「都会よりもゆっくりと時間が流れていてセカセカしていない」だけど、悪く言えば、「ひじょーに時間にルーズ」ということ。
イベントや講演会などにも平気で遅刻するし、仕事上でも会議が時間ぴったりに始まる方が少ない。悪びれる様子もないから困ったものだ。

田舎が車社会であるということも関係しているような気がする。電車やバスは時間が決まっているので自然と時間を意識するが、車は自分のペースで乗り降りもできるし、スピード調整もできる。

でも、やっぱり約束は守るもの。特にビジネスの世界で時間を守らないのは最悪。農業や漁業ならまだしもね。それから、お店の開店・閉店の時間がいい加減なのには思わず笑ってしまう。

「ゾウの時間ネズミの時間」ならぬ、「都会の時間、田舎の時間」ってところか。
しかし、田舎時間が改善されるとも思えないし、私の方が「これが田舎なんだな〜」と大きな広〜い心で田舎時間に慣れるしかないのかも知れない。

○けっこうおもしろい
ゾウの時間 ネズミの時間―サイズの生物学
○なんと絵とき版も出ていた(ただし現時点で在庫3冊のみ)
絵ときゾウの時間とネズミの時間

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2007年05月19日

子供のあいさつ【田舎暮らし白書】 5

子供のあいさつ田舎暮らし白書

私のいる田舎では、子供のことを「わらす」(わらし)と呼ぶ。ま、それはどうでもいいのだが、仕事上で子供たちと関わることがあるため小学校へ行ったりもする。

私はその時も東京の感覚で普通に子供たちの横を素通りし職員室へ行こうとした。すると驚くことに「おはようございまーすっ!」「こんにちはーっ!」。子供たちが私に大きな声で挨拶をするのだ。
もっと驚くことは、校内だけでなく、普通に道を歩いていても挨拶してくることがあるのだ。知らない私に向って。最初はそれがすごーく新鮮でうれしかった。そして、挨拶もせずに子供たちの横を通り過ぎようとした自分が恥ずかしかった。
でも今では私もすっかり田舎暮らしに馴染んで、知らない子供であっても、会えば「こんにちは!」って挨拶するようにしている。

特に海から数百メートルのところにある実家付近では老若男女それぞれが知らない人でも挨拶をする。東京ではあり得ないこと。

もし東京の人みんなが、知らない人同士でも挨拶し合えるような社会になったら、どんなに素晴らしいだろうか。


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東北人は寒さに弱い?【田舎暮らし白書】 5

東北人は寒さに弱い?田舎暮らし白書

東北に住んでいる人は当然寒さにも強い。そう考えるのがごく自然である。しかし、どうもそうではないと最近感じている。

東京生まれ東京育ちの都会っ子のはずの私の方が、暖房の使用開始時期が他の人たちよりも1ヶ月以上遅く、ストーブをしまうのも1ヶ月以上早いようだ。服装や布団の枚数を見ても、私の家族の方が断然寒さに強い。

なぜそういった現象が起こるかを無い知恵を絞って考えてみた。
・田舎は高齢者が多いが、お年寄りは基本的に寒がりだから?
・暖房は毎年○○月から○○月くらいまで使うものという昔からの北国の習慣のようなものがあるから?
・暖房に関しては一切ケチをしないという北国の文化があるから?

もしかしたら、うちの家族が寒さに強いだけかも知れないが、実は私はこんなことも感じている。
田舎の人は都会の人間より体が弱い

これに関しては、近々じっくりと書きたいと思っている。

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